Android Studioでアプリを実機で動かそうとすると、
こんなエラーが出ます。
Instant Run requires 'Tools | Android | Enable ADB integration'
色々調べると、「Tools -> Android -> ENable ADB integration」とするといいようです。
これで、ビルドが通るようになりました。
2017年10月22日日曜日
2017年10月10日火曜日
Unityでのシーン切り替え時に、値を受け渡しする方法
最初のシーンで、グローバル変数として定義します。
これで、すべてのシーンで値が共有できますね。
// 最初のシーン
public class TitleManager : MonoBehaviour {
public static int val = 1000;
public void pushStartButton() {
SceneManager.LoadScene("GameScene");
}
}
// 次のシーン
public class GameManager : MonoBehaviour {
void Start() {
int val = TitleManager.value;
}
}
これで、すべてのシーンで値が共有できますね。
// 最初のシーン
public class TitleManager : MonoBehaviour {
public static int val = 1000;
public void pushStartButton() {
SceneManager.LoadScene("GameScene");
}
}
// 次のシーン
public class GameManager : MonoBehaviour {
void Start() {
int val = TitleManager.value;
}
}
2017年10月3日火曜日
Unity デバッグログを表示する方法
Unity デバッグログを表示する方法
var num1 = 100;
Debug.Log("Test");
Debug.Log(num1);
Consoleウィンドウに、出力結果が表示されます。
var num1 = 100;
Debug.Log("Test");
Debug.Log(num1);
Consoleウィンドウに、出力結果が表示されます。
2017年2月5日日曜日
LG Gram 15Z960-G 購入
LG Gram 15Z960-G を購入しました。
今のノートPCの動作が重くなってきたのと、持ち歩くには少し重いので、軽いノートPCを購入することにしました。
メインマシンとして、色々なソフトを入れたいので、Core i5以上で、メモリ8GB、SSD256GB以上は欲しいと思いました。
薄いPCであれば、メモリやSSDは増設できない事が多いので、最初から大容量のものを選ぶ必要があります。
・CPUは第6世代以後で、Core i5以上
・メモリは8GB以上欲しい
・SSDは256GB以上
・重量は1㎏前後
・価格は10万円前後
kakaku.com等で色々検索すると、以下の候補が上がりました。
・ASUS ZenBook3 UX390UA-256GB
・LG gram 15Z960-G
・NEC LAVIE Hybrid ZERO HZ550/DAB
・SONY VAIO S13 VJS1311
ASUSのZenbook3は画面が小さいのとUSBポートがType-Cの1個しかない。
NEC Hybrid ZEROはメモリが4GBしかなく増設できない、SSDの換装はしている人がいる。
SonyのVAIOは、標準がメモリ4GB/SSD128GBで、カスタマイズすると割高になる。
色々考えて、年末年始のセールでAmazonでLG Gram 15Z960-Gが10%OFFだったので、購入しました。
実際に使ってみると、たった980gなので持ち運び安く、15.6インチ液晶で画面がかなり見やすいです。
英語キーボードが気になりましたが、慣れると気になりません。
左上にある「~、」キーを押すと、「日本語」「英数」の入力切替が出来ます。
今のノートPCの動作が重くなってきたのと、持ち歩くには少し重いので、軽いノートPCを購入することにしました。
メインマシンとして、色々なソフトを入れたいので、Core i5以上で、メモリ8GB、SSD256GB以上は欲しいと思いました。
薄いPCであれば、メモリやSSDは増設できない事が多いので、最初から大容量のものを選ぶ必要があります。
・CPUは第6世代以後で、Core i5以上
・メモリは8GB以上欲しい
・SSDは256GB以上
・重量は1㎏前後
・価格は10万円前後
kakaku.com等で色々検索すると、以下の候補が上がりました。
・ASUS ZenBook3 UX390UA-256GB
・LG gram 15Z960-G
・NEC LAVIE Hybrid ZERO HZ550/DAB
・SONY VAIO S13 VJS1311
ASUSのZenbook3は画面が小さいのとUSBポートがType-Cの1個しかない。
NEC Hybrid ZEROはメモリが4GBしかなく増設できない、SSDの換装はしている人がいる。
SonyのVAIOは、標準がメモリ4GB/SSD128GBで、カスタマイズすると割高になる。
色々考えて、年末年始のセールでAmazonでLG Gram 15Z960-Gが10%OFFだったので、購入しました。
実際に使ってみると、たった980gなので持ち運び安く、15.6インチ液晶で画面がかなり見やすいです。
英語キーボードが気になりましたが、慣れると気になりません。
左上にある「~、」キーを押すと、「日本語」「英数」の入力切替が出来ます。
2017年1月21日土曜日
Windows10でOneDriveを無効化するには
Windows10でOneDriveを無効化するには
Windows10を使っていて、ハードディスクの動作が重たいと感じることはありませんか?
OneDriveが起動していて、バックグラウンドでサーバーとデータのやりとりが発生していて、
そのためハードディスクが重たくなるケースがあります。
ここではOneDriveを無効化する方法を説明します。
(1)Windowsキー+R を押して、「ファイル名を指定して実行」を選択します。
(2)ファイル名に gpedit.msc を入力してOKを押します。
(3)ローカルグループポリシーエディターが起動したら、
「コンピューターの構成」 -> 「管理用テンプレート」 -> 「Windowsコンポーネント」
-> OneDriveを選択します。
その中で、 OneDriveをファイル記憶域として使用しないをダブルクリックします。
(4)OneDriveをファイル記憶域として使用できないようにするダイアログが表示されたら、
「有効」を選択して、「OK」を押します。
以上で、OneDriveが無効になります。
Windows10を使っていて、ハードディスクの動作が重たいと感じることはありませんか?
OneDriveが起動していて、バックグラウンドでサーバーとデータのやりとりが発生していて、
そのためハードディスクが重たくなるケースがあります。
ここではOneDriveを無効化する方法を説明します。
(1)Windowsキー+R を押して、「ファイル名を指定して実行」を選択します。
(2)ファイル名に gpedit.msc を入力してOKを押します。
(3)ローカルグループポリシーエディターが起動したら、
「コンピューターの構成」 -> 「管理用テンプレート」 -> 「Windowsコンポーネント」
-> OneDriveを選択します。
その中で、 OneDriveをファイル記憶域として使用しないをダブルクリックします。
(4)OneDriveをファイル記憶域として使用できないようにするダイアログが表示されたら、
「有効」を選択して、「OK」を押します。
以上で、OneDriveが無効になります。
2017年1月8日日曜日
AndroidでのIntentを使った Activityの遷移
AndroidでIntentを使った Activityの遷移について説明します。
Androidでは1つの画面が1Activityで書かれていますが、
Intentを使って画面を遷移します。
startActivityForResultを使うと、戻ってきた後の処理が書けます。
Intent intent = new Intent(MainActivity.this, DetailActivity.class);
intent.putExtra("no", i_no);
intent.putExtra("name", str_name);
intent.putExtra("remark", str_remark);
startActivityForResult(intent, PICK_CONTACT_REQUEST);
Intentを使って画面を遷移して、戻ってきた後の処理は以下のように書きます。
@Override
protected void onActivityResult(int requestCode, int resultCode, Intent data) {
super.onActivityResult(requestCode, resultCode, data);
/** ここに戻ってきた後の処理を書きます*/
}
Androidでは1つの画面が1Activityで書かれていますが、
Intentを使って画面を遷移します。
startActivityForResultを使うと、戻ってきた後の処理が書けます。
Intent intent = new Intent(MainActivity.this, DetailActivity.class);
intent.putExtra("no", i_no);
intent.putExtra("name", str_name);
intent.putExtra("remark", str_remark);
startActivityForResult(intent, PICK_CONTACT_REQUEST);
Intentを使って画面を遷移して、戻ってきた後の処理は以下のように書きます。
@Override
protected void onActivityResult(int requestCode, int resultCode, Intent data) {
super.onActivityResult(requestCode, resultCode, data);
/** ここに戻ってきた後の処理を書きます*/
}
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