2020年1月23日木曜日

Unity のキャッシュサーバーについて

Unityでスマートフォンアプリを開発する際に、Build Targetを
iOSとAndroidで切り替えを行うと時間がかかるようです。
各OS毎に画像てクチャの圧縮方法が違います

・iOS       RGB RVPTC 4bit
・Android   RGB ETC 4bit

そこで、Unityのキャッシュサーバー機能を使って、
各画像テクチャをキャッシュしておきます。
キャッシュがないと、切り替え毎にてクチャの圧縮処理が発生し、
何十分も待たされる事がありましたが、
キャッシュする事で、一瞬で終わります。


Unity Preferences -> Cache Server のところですね。


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